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にゅげさんのブログのコメントで、「機動戦士ガンダム」の「機動」を「起動」と書いてしまった。
しかも、にゅげさんがいってた、「機動戦士ガンダムさんの最初の巻」という漫画(か?)と凄くかけ離れたものを考えていた。 はずかしいわ・・・。 コメント書き込みもしっかり確認しなければ。 |
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あっという間だった。
カッパドキアにいると、毎日があっという間に終わってしまう。 日がな一日、な〜んにもすることがないけど。 トルコでは明日から子供達の学校が始まる。 よかった。明日からやっと静かになるわ。 夏休み中は、朝から子供たちがやかましかった。 カッパドキアはすっかり秋めいてきました。 夏は終わり。 あと1回くらい暑い日がくるかな。 そして秋がきて、長く厳しい冬が来るんや・・・。 ここは、気温が厳しすぎて辛い。 油断すると、夏でも直ぐに風邪を引いてしまう。 カッパドキアに住んでいる他の外国人たちはそんなことはないという。 うらやましい体質。 日本でも内陸に住んでいて、トルコに来ても内陸に住むことになったから、「海」というものに憧れる。 いつか、海の見えるところで、年中暖かいところで過ごせたらなぁ。 と思う。 あ〜、もう、ばあさんみたい。 |
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今日は、トルコでは祝日です。
Zafer Bayrami ザフェルバイラムといって、勝利の日。 1922年侵入軍敗走の日なんやって。 いまあるトルコの地を勝ち取った日かな。 朝から、ジャンジャカ音楽が鳴っている。 ここは田舎なので、町内放送用のスピーカー(街全体に張り巡らされている)を通して行進曲が流れている。 初めてこの町内放送のスピーカーから流れる声を聞いてめっちゃびっくりした。 「うわぁああ、すっげー田舎に来てもーたんや。」と実感したわ。 祝日の今日は、街でなんか催し物するんかな? 今日の晩はバーベキューしようとオットちゃんと約束したけど、覚えててくれてるかな。 |
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今日はなんでか、しんどい。
早朝ジョギングで、いつもの大通りを外れて農道を走ることにしたが、大きな間違いでした。 犬5匹に吠え立てられた。 日本と違って狂犬病があるから、狂犬病の犬にたてついたら絶対噛まれる。ここは歩くことにした。 でも、ずっとついて吠えまくる。 ブチギレたので、石を投げると1匹の顔に命中して1匹は退散。それにつられて、他の4匹も退散。 奴が、リーダーやったんやな。 こんなこと書いたら、「動物愛護協会」とやらに文句言われそう。w なんで、こんなに野良犬が多いねん。 前に住んでいた家には、早朝狼がこっそりやってきてた。 なんでこんなところにやってくるのかは不明。しかもなんで朝早く? ストーブ用の薪割りをせっせとやっていると、少し離れたとこから座ってじっと見ていたりする。 トルコの犬、カンガル犬はかわいい顔に似合わず、勇敢で賢い。 特にしつけをしなくても、ちゃんと人間の言うことを聞く。 とオットちゃんはいっていた。 オットちゃんが子供のとき、カンガル犬を飼っていたそうですが、尻尾や耳を引っ張っても、上に乗っかっても一切怒らなかったそうだ。 いつもちょっかいだしてたらしい。 いい犬です。 今日は早朝ジョギングで犬に吠えられ、気持ちが萎えてしまった。 運動後にバナナを食ったのもいけなかった。 バナナ1本食べると、胃もたれをおこし、物凄くしんどくなるのうっかり忘れてた。 お陰で、今、胃もたれでかなり辛い。 テーマ:オットちゃんは外国人 - ジャンル:結婚・家庭生活 |
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ダイエットのためにと早朝ジョギングをはじめてはや3日(まだ3日しか経っとらんのかぁっ)
夜は早くに眠くなる。 昨日は8時に布団へ。 オットちゃんが9時に帰ってきた。 「ヨメちゃん、ご飯食べに行きましょう。」 眠いのに・・・。 「じゃあー、いいです。」とちょっとすねたみたいだったので、眠い目をくすりながら、出かける準備。 街で人気のピザ屋さんに出かけた。 ピザを食べていたら、後ろで、自分の意のままにならず癇癪をおこした子供が、金切り声をあげて気が狂ったように叫ぶ。 石造りの店内は、子供の声が反響!! もう、物凄い声、 ぎゃあああああ〜〜〜〜〜 って。 オットちゃんはすまして食ってる。 「だって、子供でしょ。仕方ないよ。」 という。 でも、公共の場でそんなことはダメだと思う。 子供だからってなんでも許されるってことはない。 でも、トルコでは、子供はなにしてもオッケーってところがあるように思う。 あんなに金切り声を上げてわめいても、「子供だから・・・。」と皆ほほえましく見ている。 文化の違いを感じる瞬間ですわ。 テーマ:オットちゃんは外国人 - ジャンル:結婚・家庭生活 |
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オットちゃんは最近、「チャット」なるものに、ハマっている。
仕事から帰ってきたら、ご飯もそこそこに、チャットの準備。 チャットの準備といっても、パンツ一丁になるだけやけど。(≧ω≦)b 今日はめちゃ凝ってる。カメラ置いてるし。 しかも、 インリン・オブ・ジョイトイごとく、セクシーM字開脚で座ってチャット。 第2のエロテロ発生です。 でも、男なので嫌です。 インリンみたく、可愛くないです。 毛深いです。(T▽T)ノ_彡☆ばんばん! 一人ウケ。すみません。 ずっと、ずっとチャットをしているので、会話がない。 聞こえるのはパソコンのキーを叩く音だけ。 テレビは、付けていても見ないしもったいないから消している。 時々、オットちゃんは「ぐははは〜っ」と発作的に笑うので、小心者の私はびっくりして、飲んでる茶を溢したりするのだ。 オットちゃんに視線を向けても、知らん顔。 ちぇっ、なんやさ。 チャット仲間とは楽しく話しても、ヨメとの話は面白くないんや・・・ (ー"ー ) 何も言わず、歯を磨いてベッドに入る。 ええんや、ええんや、どーせ、ヨメと話したって、面白くないやろ・・・ イジイジ、うじうじしてると、 「ヨメーっ!」とオットちゃんがダイブしてきた。 びっくりした。 「ヨメちゃん、怒ったんでちゅかぁ?」 「うん。だって、ずっとチャットしてるし。」 「お〜、よちよち。ごめんね、ヨメちゃん。」 と頭なでなで。 まあ、ええか。許してやろう。 しかし、頭なでなでだけで、機嫌がなおる私はかなりのアホである。 テーマ:オットちゃんは外国人 - ジャンル:結婚・家庭生活 |
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お皿が欲しい。
綺麗なお皿。真っ白で模様の入ってないやつ。 トルコのお皿は、ケバ系の花やキンキラキンの縁取りがあるから。 幾何学模様もあるし。 「お皿買ってよう。そしたら、毎日美味しい料理つくるから・・・。」 「僕はね、料理なんてお腹が膨れればいいと思ってるんですね。なのでお皿今買っても仕方ないですね。なので却下です。」 あっさり却下。 まあ、だめもとで聞いたんやけど。 お皿は姑が自分家にあるやつを分けてくれたもの。 不満はないんやけど、でも真っ白のお皿がほしい。 お鍋セットは買ってくれて、お皿買ってくれない。 この違いはあるのかな・・・。 「お皿は割れますでしょ?むしむらはドジやから、絶対割るでしょ?鍋は割れませんね。床のタイルは割れますけど・・・くっくっく。」 ・・・一人ウケしてる・・・面白くない・・・ 「それってギャグ?ちーっとも面白くありませんで。」 オットちゃんの眉毛がピクっとあがる。 「これはね、トルコ風のギャグなんですね。きみはトルコ人じゃないですから、トルコ人のエスプリが解らないんですね。かわいそうに・・・。」 トルコ人のギャグは面白くない絶対! ギャグは関西に始まり、関西に終わるんや! 「お皿がアカンのやったら、チャイグラス買ってぇなぁ〜。」 「なんで?」 「なんでって・・・。そや、自分のお小遣いで買うんやったら、文句ないわな?」 「まあ、そうですね。」 「自分のお小遣いで買うから、カイセリまで連れてって!」 「なんでカイセリ?ウルギュップでええやん!・・・そう、きみのお小遣いって、ぼくが一生懸命働いてそのお金からでたものですね。」 「あー、言われてみればそうです。」 「ということで、却下。」 うおおおおお〜なんでぅぇぇぇぇうええ〜 なんでこうもドケチ男なんやろう・・・。 テーマ:オットちゃんは外国人 - ジャンル:結婚・家庭生活 |
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毎日暑い日が続くから、オットちゃんはパンツ一丁でウロウロする。
仕事から帰ってきたら、動かない。 トルコの典型的男児なのね。 「お茶飲もう」というから、てっきりオットちゃんが用意してくれると思いましたよ。 甘かった。 「きみは、仕事してないんですから、そーゆーことやって当然なのですね。わかったか?」 最近、オットちゃんは日本語習得に全力を尽くしている。 しかし、異常に腹が立つ。 言い方が勘にさわる。 黙々と茶の準備をすると、 「やっぱいらないですね〜。」 はああ???ヾ(`ε´)ノ 「きみが、黙々と作った茶は飲みたくなんです。まぢぃですから」 むかつくぅ〜〜。 いちいち 「あなたぁ〜お茶ですわよ〜ん♪うふっ」と笑顔で出さなアカンのか! 「いや、いや。そんな大げさじゃなくてもいいんだよ。わかんないかなぁ。」 解りません。 ぜったいに。 でも、一口茶を飲むと、「むしむら〜あああぁっ。僕は幸せだ。」 という。茶飲んで幸せを感じるたぁ、安上がりな男よ。( ̄ー ̄)w |
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カッパドキアでは、毎週月曜日夜の8時から放映されるドラマ
「カルプ・ギョズ」が私のお気に入りのドラマ。 カルプは心、ギョズは目という意味で、「心の目」というのかな。 トルコの現実が正直に、鋭く描かれている。 トルコでは人気のある、ホームコメディ「チョジュクラル・ドゥイマスン」(子供達に聞こえないように) は、私にとってはハードが高い番組。なんせ、早口すぎる。 トルコの一般家庭は、日本と同じく靴を脱いで家に上がるし、ご飯のときはちゃぶ台(に似た物)で飯を食うし、 結婚した女性は専業主婦に幸せを感じている。 「チョジュクラル・ドゥイマスン」は、土足で家の中を歩き、テーブルでご飯、おかんはバリバリのキャリアウーマンにナイス・バデー。 まあ、トルコ人の憧れの生活がこういうものなんかなぁ。と思ったりもする。 話は戻って、カルプギョズ。 これもトルコ人には人気のある番組のようで、8時から11時半頃までの3時間半放映 何話かで成るオムニバス形式で、道徳をテーマにしている。 良い人と悪い人とか、良いことを一生懸命している人とか、悪いことばっかしてると罰が当たるよ、とか。 テーマが決まってるから解りやすいし、素晴らしい話は、何回も何回も放映されるので、語学勉強にももってこい。 これはあくまでドラマやからなぁ。と旦那チンに話したら、 「アホか。これは本当の話をドラマにしてるんや。」と言ったんで驚き。 そうか。 だからこそ、あんなにシビアっていうか、重みがあるんや。 また来週の話楽しみ。 |
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さー、記事を書いて投稿しようと思ったら、インターネットが繋がらない。
んあああ〜。最悪。 最近朝晩はすっかり冷え込み、寒くなってきた。 あと2週間くらいで夏は終わりだなぁ。 最後にお気に入りのチョコレートアイス食べとこ。 一昨日、半袖で昼寝をしたら、見事に風邪をひいてしまった。 地べたに布団をしいてそれだけがアカンかったみたい。 ついで窓も開けて寝たし。 もう、最悪。 長いこと患ってた鼻かぜがようやく治って、嬉しかったのに、また逆戻り。 鼻が通らないって本当につらい。 食べることが好きなのに、お陰で料理の味はわからない。 味なし食ってる。 も〜、どうやったらこの鼻かぜ地獄から抜け出せるのやら。 テーマ:かなりどうでもいいこと - ジャンル:日記 |
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昨日は暑かったし、家でゴロゴロ、ボケボケしていたら、誰かがドアをノックする。
「だれやねん? 暑いし出るのめんどい。出んとこ。」(でろよ。) と思っていたら、玄関の鍵を明らかにピッキングしている音。 もう、もう、そりゃもうびっくりしました。 気が弱い私を驚かさないで欲しいわ。 おぶるも緊張した体勢で、玄関のドアを睨んでいる。 猫ってほんと、異常な雰囲気を直ぐに察知するから不思議。 あんまりしつこくガチャガチャするから、ドア開けて「なにしてんねん!!」と一発どなったろかい!と思ったけど、 そういえば、主人には 「泥棒は、銃とかナイフ持ってるかもしれんから、むやみにドアを開けるでない。」ときつく言われていたんや。 だから、息を殺してじっと我慢。 ドアは開けられなかったので、泥棒は諦めて次のカモを探しに外へでた。 あたしはカーテンをあけて、デジカメで写真を撮った。 泥棒は女3人。 そのうちの一人があたしを見たけど、驚くでもなく、そのまま歩いて立ち去った。 主人に電話をして、車で彼女たちの後を追った。 3人は、余裕ぶっかまして、歩いている。 逃げようともしない。 水のみ場で水飲んでるし。 その様子を見て マジキレた。 なんで泥棒のくせに余裕ぶっこいてんねん!! で、被害者であるあたしがなんでこんなにどぎまぎしてるんやろう?? 絶対オカシイ。 取り敢えずは、警察に引き渡すも 証拠不十分で、直ぐに釈放ですからぁ〜〜〜 残念。 古いギャグ。 確かな証拠がないもんなぁー。 あーもう、悔しくて悔しくて仕方ない。 主人は言う。 「泥棒が家に盗みに入って、リビングやキッチンだけ入ってそのあと出て行くと、罪はめっちゃ軽い。でも、寝室に入ると、罪は重くなる。」 リビングやキッチンは部屋ではないのですかぁああっ わけわかりません・・・。 でも、なぞは解けましたw トルコ人たるものは、寝室にお金や貴金属なんかを置いておくんやって。 なるほど。 でも、ここの泥棒って、真昼間に来るんです。 しかも目立つ服装で。 ある種、すごい。 しかも昼間の泥棒は、女子供が多い。 トルコの泥棒の中には、盗んだ金で何不自由ない贅沢な生活を楽しんでいるヤロウもいるそうだ。 警察もあてにならん。 どの国もそうですけど。 自分の身は自分で守れってことなんや・・・。 |
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夕食は、主人と友達のEさんと3人でピデ屋でとる。
ここのピデはウルギュップで一番美味しい。 ピデはトルコ語でピザという意味です。 最近主人は、機嫌が悪い。というのも、タバコをやめたから。 禁煙して1週間くらい経ったんかな? イライラはしてないけど、無気力になってる。 いや、きっと内ではイライラしまくってるんやろう。でも、必死にイライラを押さえ込んでいるので、こう、外から見れば無気力みたいな感じになってるのかな? 主人はやせ細ってきた。私のつくるご飯あんまり食べてくれない。 なのに、外に出て食事を取ると、もりもり食ってる。 なんだかなー。かんなりそれって酷いくない? 「あたしが作ったご飯全然食べてくれへんから、ご飯作るの止めたし。明日から外で食ってきて。あたしはダイエット中やし、ちょうどええやんか。」というと、あっさり、 「うん、そうする。」やって。 なんですってぇ〜〜〜(*`ε´*)ノ_彡☆バンバン!! なのに翌日、忘れて帰ってくる。 「ご飯つくってへんで〜。」 「えーっなんで???」 「昨日、言うたやんか。忘れたん?」 「覚えてへん。」 もう、なんて物忘れが激しい人なんでしょ。 主人は、禁煙でイライラ、あたしはダイエットでイライラ。 なので、口を開くと戦いが始まる。 あたしは、ダイエット+禁煙も始めたので、主人より、イライラは多いのだ!! なので、あんたはあたしに対して優しくするのだ!! |
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今日も暑くなりそう。
朝食のパンがなかったので、よろず屋へ出かける。 朝って好き。朝日にあたると、「今日もがんばろー。」と自分に気合がはいるから。 夕日が好きな人や夜景が好きな人のほうが断然多いと思うけど、あたしにとってはあんまり魅力がない。 カッパドキアのごつごつした奇岩から朝日が昇るのを見るのは、特に気に入っている。 日がまだ昇らないうちから、ジョギングをしていると、空が真っ赤になって、さんさんと輝く太陽が昇ってくる。 周りは、静か。 皆さん寝ているから。 太陽が昇り始めると、あたりは一気に明るくなって、光が目に刺さってまぶしい。 しばらくジョギングしていると、グラスのぶつかる「カチャカチャ」と言う音があちこちから聞こえてくる。 皆、ぼつぼつ起き出してくる時間。 日が昇るほんの僅かな時間は、ほんと「自分だけの時間」という感じ。 空気も綺麗で爽やかで、ひんやり心地いい。 今日も平和に楽しく1日が過ごせますように。 |
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8月も中盤にさしかかってきた。
だいぶ涼しくなってきた。けど、2時〜4時までは暑い。 日が沈むとあっという間に真っ暗になって、あっという間に涼しくなってくる。 慣れないうちはしょっちゅうお腹を壊したり、風邪をひいていた。 カッパドキアの家は石造りなんで、足元が冷える。 裸足でペッタペッタが好きなので、靴下はついつい脱いでしまうのやけれど、これはいけない。 翌朝はドンドンピーピー。 もともとお腹は弱いほうなので、(いやいや、生牡蠣を食べて食中毒になってからというもの、お腹はすっかり弱くなってしまったように思う。) 油断すると最悪。 夏休みもそろそろ終わりに来ているので、ガキんちょ様達は「これでもかっ!」というくらい夏休みを楽しんでいる。 トルコの子供達は夜更かし大好き(?)みたい。 夜の12時でも平気で外で遊んでるし。それも、10歳くらいの子供や、びっくりするのは、5歳くらいの子供達が平気で遊んでいる。 あたしが、彼らくらいのときは、既に夢の中やったのに・・・。 トルコの学校は夏休みの宿題がないから、子供達は幸せ。 でも、親の手伝いを一生懸命している。 これは、日本の子供達も見習わなけらば。と勝手に考えてる。 でも、日本は夏休みの宿題があほ程あるもんなぁ・・・。それにプラス親のお手伝い。なーんて、やってられんで。 思い出す夏休みの宿題・・・。 決まって8月30日に泣き出すしまつ・・・。 8月31日には自暴自棄になっている自分。 |
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名前を『abuhachi』から、『musmula』に変更した。
musmula は、『むしむら』と呼びます。 トルコ語で、”カリン”と言う意味があります。 旦那がつけてくれた名前です。 なんてかわいいの・・・。(〃∇〃) てれっ☆ なんて、ロマンチックではございませんです。 旦那を無視すると、奴は「もしもし〜」と日本語で言ってくるのやけど、 奴、始めは「もしもし」が旨く言えなくて、「もしむし〜」と言ってて、それがいつの間にか「むしむら」になった。 なんで、奴が私を呼ぶときは「むしむら」かちゃんづけ。 むしむらって名前結構気に入っています。 テーマ:かなりどうでもいいこと - ジャンル:日記 |
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