スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- --:-- 】

| スポンサー広告 |
こんなこともあった
トルコに来て1年半は色んなことに中々慣れず、半病人状態でした。

病気で辛いのもあったし、

でも、客人は来るから、大変だったなぁ・・・。

言葉がよく解らず、始めは笑顔でも、

心から笑わない笑顔はだんだん顔が引きつって

しんどくなって

だんだんうつむき加減になってたなぁ。

言葉が解らないから輪に入れない


しょんぼりしてた。

丁度、「チョジュクラル・ドゥイマスン」というテレビドラマが流行っていたころ。

でも、このホームコメディドラマ、

話すテンポが速すぎで

全然解らなかったし、楽しめなかった。

はやく家に帰りたい。または早く帰ってくれないかなぁ・・・。

そればっかり考えていた。

足元見つめて・・・。

早くおうちに帰りたい。


そしたら、

私たちが呼んだのはいけなかったの?

とか

私達は来てはいけなかったの?

気にはしてくれるけれど


なーんて言われ、

辛かったなぁ。なんでそんな風に言うんだろう?

人はもやが掛かったみたいで、ボーっとしか見えなかったな。

頑張ってみたりして。


そんなことないです!

って、

無理に笑顔になったりして。

そんな、ぐじぐじ、いじいじ、場の雰囲気ぶっ壊ししてたのは私だけかもね。

(´・ω・`)

そんなことあったなぁ。とちょっとしんみりしてしまいました。



よかったら、ポチりとお願いします。
blogranking


スポンサーサイト

テーマ:トルコ生活 - ジャンル:海外情報

【 2006/08/31 18:19 】

| 絵日記 | コメント(20) | トラックバック(0) |
<<38度 | ホーム | 結婚式めぐり>>
コメント
--- 管理人のみ閲覧できます ---

このコメントは管理人のみ閲覧できます
* [編集] 【 2006/09/19 17:21 】
--- ---

*yukacanさん
>皆さん同じような経験している同士ですよね。
そうですね!なんか、安心と言うか、私だけやなかったんや!っていう気持ちです。
カッパドキアは田舎だから、付き合いも濃いです。

>「私は私」でやっていくのが一番だね。
そうやね。そのまま突き進みます!

>やっぱりトルコでは性格悪くならない(日本的な意味で)とやっていけないかしら?
ある程度はねぇ。

*うーたんさん
>子供を通してなんとかその場をしのいでました。
お子様、心強い存在ですね。
言葉が解らないのは辛いですよね。

チョジュクラル・ドゥイマスンで、トルコ語の聞き取りが出来るようになったのですか!
すごい!!
私、全然解からなかったです。
その後で、スルラル・ドゥンヤスというドラマを見つけてなんとか聞き取りが出来るようになりました。
でも、その後は一向に進展せず。
ヤバイっす。

*トナカイさん
お久しぶりです!
この夏はずっとカッパドキアにいらしたんですか!

都会はどうなのか知りませんが、カッパドキアともなると、外で恋人と2人きりになる。
っていうのは先ず無いんですよねぇ・・・。残念ながら。
絶対第3者がいる。

>彼女がいるからって、友達の前で彼女を優先することはできないと。もし、そうしたら、「あいつは彼女ができて変わった。冷たくなった」って他の人たちに言われるんだそうです。
残念ながら、言われますね。友達よりも彼女を優先すると、彼女が出来て変わった、冷たくなったって。
いざというとき、助け舟が出ないのを皆恐れて、だからコミュニケーションが濃くなっていくんです。
田舎なので、人との繋がりが大切で、コミュニケーションの輪から外されたら、ちと大変。
って考えている人が殆どやね。

仕事でも、そういった感情的なものが必ず介入しますねぇ。
それって、ビジネスじゃないやん!って思うんですけれど。

>理解はできるんですけど、みんがが大笑いしてて、私だけ、空見上げたりしてるときに、本当に悲しくて、泣けてきました。ここは私が生活するところではないんだなって。どんどん悲観的になって。
私、何度それを考えた事か!!!
すごくよく解ります。同じです!!
でも、話が理解できても、つまらないことに変わりはないです。
ホントに、どうでもよい事を話していたりするから・・・。
っつーか、私が一番嫌いな、「誰々がどうした、こうした。」の類ばっかりでね。

昔は、第3者がいたら、むうってしてました。
今は別に、第3者がいても大丈夫になりました。

*しまふくさん
同じ日本でも、方言が極端にあるところは苦労しますね。
それに、日本でも田舎はあるし。

>いろいろ乗り越えたであろうお強さ、尊敬します!
(//∇//) テレテレ
ありがとうございます!
ぼちぼち、マイペースでこれからも頑張ります。
まだ、トルコ人熱視線は乗り越えられていません。もうちょっと時間が必要です。
musmula * URL [編集] 【 2006/09/05 16:23 】
--- ---

xbしていることがわからない、って辛いですよね。
若いとき、貧乏旅行で欧州をまわりましたが、うん、確かに辛かった。

わが旦那が私の実家(東北ね)に来ても、まだ6割しかわからないっていうし。同じ日本なのに!!

いろいろ乗り越えたであろうお強さ、尊敬します!
しまふく * URL [編集] 【 2006/09/04 12:27 】
--- ---

めるはば。いつも楽しく読ませてもらっています!この夏はずっとカッパにいました。

実は私も同じように悩んでました。そして、泣いたり怒ったりしていました。
彼も気を使って、色んなところに連れて行ってくれるんだけど、それは嬉しいんだけど、いつも友達とずうーーーーーーとトルコ語で、楽しめないのです。で、二人だけで過ごそうって言っても、どうしても友達が参加するのです。

でも、話し合った結果、彼が言ったのは、彼女がいるからって、友達の前で彼女を優先することはできないと。もし、そうしたら、「あいつは彼女ができて変わった。冷たくなった」って他の人たちに言われるんだそうです。田舎だからか、他の人をすごく気にするんです。そして、男同士の付き合いは、ビジネスをやる上でも、すごく大事だから、そっちが優先されるんだと、、。

うーーーん、理解はできるんですけど、みんがが大笑いしてて、私だけ、空見上げたりしてるときに、本当に悲しくて、泣けてきました。ここは私が生活するところではないんだなって。どんどん悲観的になって。

私は結局辛すぎて、帰ってきちゃったので、それでも頑張ったむしむらさんを、すごいなって思います。そんな時期を乗り越えた強さが感じられます。

でも、他にも悩んでる人がいたんだって分かってよかった!次は頑張れるかも!!
トナカイ * URL [編集] 【 2006/09/04 06:46 】
--- ---

私も一緒ですよー 会話についていけないから同じ事してました。トルコへ引越して1年後に子供が生まれたので 子供を通してなんとかその場をしのいでました。チョジュクラル・ドゥイマスン懐かしい~ この番組のおかげでまったくトルコ語ができなかった私が少し聞き取りができるようになった思い出深い番組です。
うーたん * URL [編集] 【 2006/09/04 03:04 】
--- ---

出遅れました。皆さん同じような経験している同士ですよね。カッパドキアは本当に大変なんだろうなあ、と思います。うちは親戚も少ないし、友達もいないし(!)で内輪でちんまりやっているのであんまり孤独を感じたことがないのです。しかも私は一人でいるのが好きだしねえ。だからmusmulaさんとは比べられないけど、「私は私」でやっていくのが一番だね。周りがなんと言おうが変人だと思われようが、今までがんばってやってきたんだからこれからもそのまま突き進むのみだな。やっぱりトルコでは性格悪くならない(日本的な意味で)とやっていけないかしら?
yukacan * URL [編集] 【 2006/09/04 00:12 】
--- ---

*ドイツ桐子さん
>よく頑張りましたね、偉かったですよ。
(//∇//) テレテレ
でも、まだまだ修行の身です。

>気遣いなんて言葉はドイツには無いようですが
トルコにはありますか?
逆に気遣いしすぎという感もあります。でも、ずっとずっとと言うわけでもないし・・・。

気遣いは日本人の”美”ですね。本当に。

>でも外人にそれを望むのはちょっと無理のようですから
生きていくことに決めたら自分から入っていかないと
辛いだけ、時間が過ぎるだけ・・・
そうですね。
自分から入っていかないとダメっていうのは、トルコでもあると思います。
自己主張するというのですか。

まだまだ、先は長いです。
ぼちぼちやっていけたら、いいかな?と思っています。

*turkuvazさん
>一人でいる孤独感より、大勢の中で味わう孤立感の方がキビシイのにね。
そう!!
そうなんですよ!!
トルコではそういうことにさらされる機会が多いから、大変です。

>言葉が分かるようになれば、確かに楽になる部分は多いと思うけど、分かってきたら分かってきたで、今度は話題に退屈してしまうし。
そう!!
そうなんです!!
話す事は大体一緒で・・。

>お母様方の集まりとかもう。。。
女性が集まるとなんとやら。とか言いますが、厳しいですよね。

話題が見つからないのは辛いですね。
まあ、相手もそう思っているのかも?多分。

お互い、ぼちぼちやっていきましょう!!
musmula * URL [編集] 【 2006/09/03 08:05 】
--- ---

トルコ人の良くない癖ですよね。一人きりにさせておけない。一人でいる=退屈すると思う考え。一人でいる孤独感より、大勢の中で味わう孤立感の方がキビシイのにね。

言葉が分かるようになれば、確かに楽になる部分は多いと思うけど、分かってきたら分かってきたで、今度は話題に退屈してしまうし。
近い親戚の場合はまだいいんです。互いに悩みを打ち明けあったり、慰めあったりしてればいいので(苦笑)。が、お母様方の集まりとかもう。。。

でも、やっぱり知らない人に囲まれて話題が見つからないのが一番ツライかも。私も今でもツライです。相手が誰か分からない。誰も紹介してくれない。向こうも自己紹介しない。訊くのも失礼な気がしてね。どこの誰かも分からない人と、ホッペをくっつけて挨拶するのも嫌です。

お互い、時間をかけてゆっくり克服していきましょう。
turkuvaz * URL [編集] 【 2006/09/03 07:46 】
--- ---

よく頑張りましたね、偉かったですよ。
確かに言葉が通じない、輪に入れない、夫が通訳してくれれば、気遣いをしてくれれば・・・・・

でも、気遣いなんて言葉はドイツには無いようですが
トルコにはありますか?


日本の美しい心のような気がします。


でも外人にそれを望むのはちょっと無理のようですから
生きていくことに決めたら自分から入っていかないと
辛いだけ、時間が過ぎるだけ・・・


外国で外人と暮らしてみないとわからないことですよね。

よく頑張りましたね。ムスムラさん。
ドイツ桐子 * URL [編集] 【 2006/09/03 07:15 】
--- ---

*ceylanさん
>絵日記が楽しみでたびたび訪問させてもらってます^^
(//∇//) ありがとうございます!

>話の輪に入れない、自分で状況を判断して行動できない(まわりにあわせて時が過ぎるのを待つだけ)もどかしさ感じます。
自分で状況を判断して行動できないのは辛いですよね。流されているだけというか。

>とても共感したのでポチッとさせていただきました。
ありがとうございます!

>最近の日記を読んでいて、生活にも慣れてきてか、何かを乗り越えたような強さや明るさが伝わってきます☆
そうですか?ありがとうございます!
なんだか、嬉しいです!
カッパドキアに来てから荒波の連続。ようやく、何もかもが落ち着いて、海岸に打ち上げられた心のしこりをせっせと拾って海岸を綺麗にしているところです。
この荒波で、サーフィンが出来るようになれば、怖いもの無になるでしょうね。
それになるまでにはもうちょっと修行が必要ですけれど。(゚∀゚)
musmula * URL [編集] 【 2006/09/03 04:46 】
--- ---

*akikoさん
>凄くわかるなぁ…私もそういう時期あったよ。
ほんと?
私だけじゃなかったんや!ヽ(*´∀`)ノ
ちょっと安心!

>今は当時をしんみりとでも振り返れるってことは、乗り越えたってことだよね。
多分。
客人が来たり、客人となるのは退屈に越した事はないのだけれど、辛くはなくなりました。

>私もそんなこんなで、もう9年目です。
9年・・・。私はまだ半分です。

言葉がネックですね。周りのトルコ人からも、「言葉が解るようになれば、楽になるよ。」って何度か言われました。
いまでも、トルコ語は全然上達してない・・・。
やばい。

>あとは、ある意味諦めかな^^;;
まぁ、ええかぁ。が私も増えてきました。
前は、まぁ、ええかぁ。と言う自分が許せなかったんですけれどね。

*ひなさん
>ああああ~私は今まさに現在進行形。
そうなのかぁ。

>3時間くらいぶっとおしでのトルコ語会話の終盤に「退屈してる?」とか聞かれて(してるにきまってるだろ!!!)と切れそうになるのをグっとこらえ、帰りのタクシーの中で号泣しました~。
3時間はキツイよね、ホント。
私も帰路の途中で、うわぁ~~んってよくやりました。

おっともね、始めは時折通訳してくれるんですけれど、だんだん面倒になってきて、ほったらかし。
「くだらないことばっかり話しているから、知らなくても大丈夫。」といわれるのですけれど、
くだらないことでも、知りたい!!!ってよくすねていました。

>最近、またまたトルコ人=理解不能事件が勃発して心が病気中です。
それ、凄くよく解りますっ!

>いつか「懐かしい思い出」になるのかしら?
私は「懐かしい思い出」にするのには時間かかりましたよ~。
確実に前進してることは確かですから、ぼちぼちペースで、ね。
って、ちょっと先輩風吹かせてます。(゚∀゚)

*浅田飴さん
カッパドキアは田舎だからねぇ。
やることないから、やっぱり人間づきあいが濃くなるんです。

>この段階を乗り越えられると、力強くなってくるのではないかなぁ。
そう思う。

>今むいむらさんパワーアップしてるもの。来るならかかって来い~って感じよ!
( ̄^ ̄)むん!!

*あんさん
はじめまして!遊びに来てくださってありがとうございます!
あんさんは、ドイツに住んでいらっしゃるのですね。

>言葉が分からない私は、人といてもいないような存在で、透明人間でした。
私もそうでした。辛かったです。
何時もぐじぐじ、しくしくしていました。

私だけかなぁ?って思ってて。
ブログにあげるのも、どうしようか迷ったんです。
同じ思いのかたが沢山いらっしゃるなんて、ちょっと安心です。

*monaさん
>しょんぼりと足の先っちょを眺めて、気を取り直して引きつり笑顔。また足の先を見つめて・・・。の繰り返しを何度やったことでしょう。
その繰り返し、monaさんより、私のほうが断然多いはずです。
在住1年目を過ぎた辺りから、しんどくなってきました。

>そんな頃もあったねぇと思い出す時がいつか来るのかな? 
私はスローペースなので消化するのに、長期間必要でした。
でも、必ず来ます!そういう日が!
musmula * URL [編集] 【 2006/09/03 04:30 】
--- ---

はじめまして。絵日記が楽しみでたびたび訪問させてもらってます^^
私はトルコ生活者ではないですが、トルコへいくたび、頼りにしてる友人家族・親戚やそのまた友人と親密になるほど
話の輪に入れない、自分で状況を判断して行動できないもどかしさ感じています。その環境で生活してるとなるとなおのこととと思います。
とても共感したのでポチッとさせていただきました。
でも、最近の日記を読んでいて、生活にも慣れてきてか、何かを乗り越えたような強さや明るさが伝わってきますよ☆


ceylan * URL [編集] 【 2006/09/03 04:28 】
--- ---

しょんぼりと足の先っちょを眺めて、気を取り直して引きつり笑顔。また足の先を見つめて・・・。の繰り返しを何度やったことでしょう。
実は今日もやって来ましたよ。ハハハ。
そんな頃もあったねぇと思い出す時がいつか来るのかな? うん、きっと来るよと思わせていただき、なんだか元気になりましたよ。
ありがとうございます。
mona * URL [編集] 【 2006/09/02 08:39 】
--- ---

はじめまして、いつも楽しく読ませてもらっています。
私も3年前にドイツに来ました。ドイツ人の旦那とは、イギリスで知り合ったので、ドイツ語が全く話せない状態でした。
言葉が分からない私は、人といてもいないような存在で、透明人間でした。
毎日、毎日泣いていました。
お気持ち、よーくわかります。
あん * URL [編集] 【 2006/09/01 16:32 】
--- ---

カッパドキアだとイスタンブルなんかよりずっと人間づきあい大変だったんだろうなぁって思いました。この段階を乗り越えられると、力強くなってくるのではないかなぁ。今むいむらさんパワーアップしてるもの。来るならかかって来い~って感じよ!それにしてもよく頑張ったね。
浅田 飴 * URL [編集] 【 2006/09/01 14:37 】
--- ---

ああああ~私は今まさに現在進行形。3時間くらいぶっとおしでのトルコ語会話の終盤に「退屈してる?」とか聞かれて(してるにきまってるだろ!!!)と切れそうになるのをグっとこらえ、帰りのタクシーの中で号泣しました~。夫には「せっかく友達が呼んでくれたのに呼んでほしくなかったの?」とか言われるし・・・。
いやいやいや・・・あなたが時折通訳してくれたり、友達が時折英語で話してくれればいいのですよ。
最近、またまたトルコ人=理解不能事件が勃発して心が病気中です。
いつか「懐かしい思い出」になるのかしら?
ひな * URL [編集] 【 2006/09/01 11:44 】
--- ---

凄くわかるなぁ…私もそういう時期あったよ。
でも、今は当時をしんみりとでも振り返れるってことは、乗り越えたってことだよね。
時間が解決してくれること、つまりなんだかんだと慣れてくってことなのかなぁ。
私もそんなこんなで、もう9年目です。
今思うと、初期の頃は言葉がネックでしたが、わかるようになってからは随分気分的に楽になったよ。あとは、ある意味諦めかな^^;;★

akiko * URL [編集] 【 2006/09/01 04:26 】
--- ---

*アサコサルさん
>ものすっっっっごくよく分かる。分かり過ぎて、絵がちょっと前の(ひょっとしたら今もかもだけど)私も表しているようで切ない・・・。
解ってくれる方がいたよ!・゜・(ノД`)・゜・。 うえええん

>全く理解できないことがこんなにも苦しいなんて・・・って初めて経験して、涙しちゃったこともありますよ~。
・゜・(ノД`)・゜・。 うえええん
同士よ!!!

私もなんだかんだ言いながら、やってきたんだなぁ。
しみじみ・・・。
あっ、ちなみに今は、気分も身体も今は調子いいですよ♪

*ぺんぎんくん。
決定的なの?
トルコにはまた何時か私に会いに来てくれたりする?
折角仲良くなれたから・・・。・゜・(ノД`)・゜・。
musmula * URL [編集] 【 2006/09/01 04:05 】
--- ---


 私に、もうこれは出来ない…。
ぺんぎんくん。 * URL [編集] 【 2006/09/01 02:59 】
--- ---

ものすっっっっごくよく分かる。分かり過ぎて、絵がちょっと前の(ひょっとしたら今もかもだけど)私も表しているようで切ない・・・。
トルコに初めて住んで1週間目、ダンナの友達が集まってるとこに遊びに行かされ、何がおもしろいのか、何を話してるのか、全く理解できないことがこんなにも苦しいなんて・・・って初めて経験して、涙しちゃったこともありますよ~。今でこそ悲しい思いはしないけど、あんまりに退屈で、(デニズリの時、コムシュにお茶に呼ばれて、おばちゃん軍団の中でかなりの時間を過ごすはめになった事、かなりの回数であったので)笑顔が思いっきりひきつってるのに気づくことしばしばです。
なんとか3年生活してきちゃったな~と感慨深く、ちょっぴりしんみりとポチっとしときました。
アサコサル * URL [編集] 【 2006/08/31 22:02 】
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://cappadocia.blog9.fc2.com/tb.php/196-26ffeff6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。